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蒸し暑い夏の夜・・・
サソリは部屋に呼ばれ、イタチと供に酒を交わした。 |
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赤い布団が一つひかれ、枕が2つあるこの現状・・・ 怪しげな雰囲気が2人を包み込む。 酒を飲み始めてまもなく、徐々にサソリの体は火照り、目はうつろになり始めた。 |
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そのまま熱い吐息を吐き、体をイタチの元へと預け、
徐々に深い眠りへと落ちていった・・・ |
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ふっとサソリの顎に何かの感触が
目を開けて前を見据えれば、イタチの鋭い目つきが自分を見つめていた。 |
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そのままイタチはサソリの首筋へと手を這わせ、寝衣を脱がせ始め・・・・・ AHOですんません!! |
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ポッキーははずせないと思った私は・・・
行きのコンビニで、ヤル気満々【←ぇ!? で購入しましたvv念願叶った!! |
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ここにきて気付いた・・・私りっちゃんと・・・ポッキーして無い【泣
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題名『騎士がお姫様に忠誠を誓うvv』 |